フルマラソンは5つのパーク!WDWマラソンウィークエンド2020

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WDWマラソンウィークエンド2020!ドーピーチャレンジまとめページ

2020-02-01

ホテルからの出発

ドーピーチャレンジ(5K、10K、ハーフ、フルマラソンを4日間で走る)もいよいよ最終日、フルマラソンの日になりました。

起床

各ホテルとスタート地点であるエプコット(の駐車場)を結ぶシャトルバスの運行時間は朝2時30分から4時30分です。ランディズニーのタイムガイドには3時までにバスに乗るように推奨されていますので2時には起きなくてはなりません。サラトガ・スプリングスに宿泊です。ここは敷地が広くてパーク行のバス停はいくつもありますが、ディズニーランのバスはメイン棟近くの1箇所だけです。幸い、メイン棟近くの部屋でしたので歩いて行ける距離でした。

服装

朝2時30分の時点で気温は23℃。午後には30℃近くになる予報です。ランニング用の半袖シャツ1枚でも充分です。最初から1枚で臨むことにしました。というのも、ゼッケン(ビブス)を全面につけていないと写真とリンクしないので、途中で上だけ脱いでしまうことが難しいからです。まあ、ゼッケンを付け直せばいいのですが、時間がかかるし面倒なので。

朝食

サラトガ・スプリングスのショップ「アーティストパレット」に売っていた「ランナーズボックス」です。内容は以下のとおりです。

  • ベーグル
  • バナナ
  • ピーナッツバター
  • グラノーラ・バー
  • ボトルウォーター
ランナーズボックス

いつもながら、これに前日にもらったバナナを食べました。

交通

シャトルバスの話はこちらに書きました。

バスを降りて歩く

スタートに間に合わない?!バスの渋滞がひどい WDWマラソンウィークエンド

2020-02-01

エプコットに到着

スタート前グリーティング

エプコットに到着できたのは、朝の5時過ぎ。もう、グリーティングは終わってました。マラソンでは、ドーピー、ミニー、ミッキー、グーフィーだったんですね。待ち時間も短めだなぁ。

グリーティングの案内

ラン

マップ

マラソンは5つのパークを巡ります。

エプコットのフューチャーワールドからコンテンポラリー・リゾートへ向かいます。マジックキングダムに入り、グランドフロリディアンのそばを通ってアニマルキングダムへ向かいます。

アニマルキングダムはアフリカエリアからツリー・オブ・ライフを眺めながらアジアを通ります。ダイナランドUSAからエクスペディション・エベレストの裏側を通って抜けていきます。

コロナド・スプリングス・リゾートのそばを通り、ブリザードビーチではタイクスピークからクロスカントリークリーク沿いに走り、ロタワタロッジのそばを通って抜けていきます。

ハリウッドスタジオはファンタズミック!が上演されるアンフィニシアターのそばを通り、サンセットブルーバードを通ってパークゲートから抜けていきます。

最後は、エプコットリゾートからワールド・ショーケースを通ってゴールに向かいます。

マラソンのルート

スタート

マラソンのスタートは、これまでのレースと違って遠いです。ずいぶん歩いてやっと私のスタートである「H」のバルーンが見えてきました。

Hのスタート

いよいよドーピーチャレンジとしては最後のマラソン。これまで、5K、10K、ハーフと走ってきて、左足ふくらはぎの痛みや右ももの痛みを我慢しながらなんとか来ました。それは走っているうちに慣れて痛みが薄らいできました。絶対に完走したいという思いです。

写真にはうまく取れませんでしたが、マラソンのホストはミッキーです。あの声でカウントダウンをしてくれます。3,2,1,Go!

マラソンのスタート

ティンカーベルとペリウィンクル

スタートから1.5キロくらいにティンカーベルとペリウィンクルのペアグリーティングをしていました。たぶん、ペリウィンクルです。

ティンカーベル

ファーブ

カナダ館とメキシコ館の間のボート乗り場近くにいたのがファーブです。腕を組んで写真を取ろうとするとファーブも付き合ってくれて腕組ポーズ。でもカメラマンに「それだとゼッケンが見えない」と注意されました。これは自分のiPhoneで撮ってもらった写真。

ファーブ

エプコットにいたのはファーブだけ。エプコットからマジックキングダムへの中間くらいにグーフィーがグリーティングをしていました。

グーフィー

ヴァネロペ

13キロあたりにはヴァネロペがいました。ちゃんと自分の車に乗ってきたようです。

ヴァネロペ

マックイーンとメータ

ポリネシアン・リゾートの少し手前くらいには、カーズのマックイーンとメータがいました。ペアグリーティングです。

マックイーンとメータ

ミスター・インクレディブルとイラスティガール、フロゾン

TTCの手前辺りにはミスター・インクレディブルとイラスティガール、フロゾンの3人という贅沢なグリーティングをしていたので、ちょっと長めの列でしたが通り過ぎることができませんでした。

インクレディブル

マジックキングダムに入ってきました。スタートから17キロです。マジックキングダムはやっぱり別格。メインストリートUSAからシンデレラ城が見え始めると、足が軽くなります。

シンデレラ城

走っている最中の写真もフォトパスカメラマンが撮ってくれます。トゥモローランドに入ってきたところですね。

ラン中の写真

セバスチャン

ファンタジーランドのリトルマーメイドの冒険の近くではセバスチャン。なかなか珍しいので行列も長かったです。

セバスチャン

シンデレラ城の裏側のビビディバビディブティック前にはキャストがずらりと並んで声援を送ってくれます。とても勇気づけられます。

シンデレラ城の後ろ

シンデレラ城の中を通って走ります。

シンデレラ城

シンデレラ城前にはフォトパスカメラマンがいて写真を撮ってくれます。ここには結構カメラマンがいますので、混んでいても割と早く進みます。

シンデレラ城前

ジェシー

フロンティアランドのシューティングアーケードの前には、ジェシーがグリーティングしてました。

ジェシー

アドベンチャーランドのバックヤードです。ジャファーがフロートの前で待っていました。

ジャファー

18キロあたりでフードサービスです。スポーツビーンズをもらいました。こんなので、とっても甘いです。

スポーツビーンズ

ホーンテッドマンションの墓掘り人

20キロ近くのフロリディアンウェイでホーンテッドマンションの墓掘り人たちがいました。セットも凝ってますよね。真ん中に立たせてもらって、一緒に記念撮影。

墓掘り人たち

このポーズ、フォトパスカメラマンやキャストに結構受けてました。お気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、東京ディズニーシーのタワー・オブ・テラーのグッズのミッキーのポーズです。

プルート

グランドフロリディアンというディズニーワールドで最も高級なホテルの近くにいたのは、プルート!

セレブなワンちゃんですね。

プルート

ドナルド&デイジー

ドナルドとデイジーもグランドフロリディアンの近くでグリーティングしていました。さすが最高級ホテルとあって、クラシカルな正装をしています。

ドナルドとデイジー

フリック&アッタ姫

22キロあたりには、バグズ・ライフのフリックとアッタ姫です。そろそろこのあたりから足が動かなくなってきました。ランナーの半分は歩いたり走ったりです。いや、歩いている人はもっと多いかな。

フリックとアッタ姫

マジックキングダムからアニマルキングダムまで9キロくらいあるんですが、それが果てしないんですよ。とっても遠い。マジックキングダムでせっかくもらったパワーも途中で使い果たしてしまいます。グランドフロリディアンをすぎれば、これといって興味を引く景色はなくなってしまいます。ひたすら道路が続きます。

道路。道路。道路。

でも、走らなければなりません。でも、ついつい歩いてしまいます。

カントリーベアのリバーリップスとシェイカー

22キロあたりではカントリーベアのリバーリップス(左)とシェイカー(右)がグリーティングしていました。ちなみにどちらもクマです。

カントリーベア

グーフィー

アメフトグーフィーです。フィールドもゴールもちゃんとあって決まってますね!

グーフィー

ミッキー

25キロです。あと一息でアニマルキングダムです。だんだんとワイルドな雰囲気になってきました。キャンプをしていたのでしょうか?ミッキーがいました。野生の王国を探検中なんですね。

ミッキー

やっとアニマルキングダムです。遠かった。

アニマルキングダムの中を走ります。アジアのエクスペディション・エベレストあたりです。険しい顔をしてますね。

アニマルキングダム

アニマルキングダムからブリザードビーチへと向かいます。アニマルキングダムを後にしたところでフードサービスがありました。

ここのフードはバナナでした。気温は高く、おそらく27℃以上はあるかと思います。しっかり食べてエネルギーをもらわないと。この数日間バナナばかり食べているような気がする。走り終わったときにもらえるスナックにバナナ、朝食用のパックにバナナ。ここでもバナナ。

フードサービス

ミニー

マラソンの距離はキロでいうと42.195キロですが、ディズニーランではマイル表示が基本です。マイルだと26.2マイル。その大台の20マイル地点、コロナド・スプリングス・リゾートには、ミニーがいました。

ミニー

なんだか急に笑顔が戻ってきました。

ブリザードビーチに入ります。ここで21マイル/34キロです。もう、ゴールがとても遠く感じます。パークの中は狭い道が多くて、歩いている人も多いので、無理な追い越しはできません。5Kで無理な追い越しのためにピョンピョン左右にジャンプしながら走ったために、左ふくらはぎを痛めてしまいました。痛みには慣れてきたものの、何があってもゴールにはたどり着きたいです。

オラフ

ビーチハウスにはオラフがいました。

オラフ

ブリザードビーチは、スキーリゾートだったのに雪が溶けちゃったのでウォーターパークになったのですが、オラフは似合いますね。

ブリザードビーチを後にして、また同じ道を逆方向に走っていきます。ここで大量の集団のランナーたちが合流してきました。どうやらコースがショートカットされたようです。合流してきた人たちはブリザードビーチには入れなかったそうで、ショートカットするように言われました。あとで公式サイトを調べると、気温が高いためにコースを短縮したのだそうです。

ブリザードビーチを走れてよかったです。頑張っててよかった。

ヒヤシンス・ヒポ

ファンタジア(アニメとクラッシックの融合の映画)のヒヤシンス・ヒポです。とってもレアな感じ。レアすぎて、走りすぎてしまいました。場所はハリウッドスタジオに入る直前あたりです。

ヒヤシンス・ヒポ

ファンタズミック!のアンフィニシアターとトワイライトゾーンの間くらいで、チョコレートをもらいました。

チョコレート

Walk-Run-Walk

このあたりでもう走れなくて、ほとんど歩いています。少しは走ってみるんですが、いつまで走ればいいのかわからなくて、足が止まってしまって歩いてしまいます。そんなときに号令をかけて走り出す集団がやってきました。ペーサーです。6時間15分と書かれた旗をつけた若い女性が先頭です。

わかりにくいですが、写真の建物(スワン)の右側に旗が見えると思います。

ペーサー

Walk-Run-Walkというペースを保ちながらランニングとウォーキングを繰り返してゴールを目指すペーサーです。この集団についていくことにしました。

これは、なかなかいい方法です。ひたすら走り続けるのではないので、「果てしない辛さ」から逃れて、「なんとかなりそう」という気になります。リズムがあるので走り出すきっかけがつかめます。

これで、メンタル的にとても楽になりました。これならゴールできる。完走できる。なんとかなる。

そういえば、個人やグループでWalk-Run-Walkを取り入れている人たちもいました。ピッピッピというアラームに合わせて走り出したり歩いたり、他の人に声をかけている人たちです。後で調べると、「Runkeeper」アプリでもできそうですね。あらかじめセットしておくと、挫けそうになったりめげそうになったときに、アプリが助けてくれるかもしれません。

普段はNike+を使っているのですが、Runkeeperも使ってみようと思いました。

止まるときの合図

止まったり、歩くためにスピードを落としたり、方向を変えるときには、多くのランナーは事前に手を上げていました。こうすれば、ぶつかることもなく安全ですよね。私も真似て手を上げるようにしています。

エプコットリゾート

エプコットリゾートは、散策にはとても素敵なリゾートです。ここには上の写真にもあるスワンやその向かいのドルフィン、そして、プールが素晴らしいビーチ&ヨットクラブ、町並みがきれいなボードウォークがあります。でも、24マイル/38.4キロを過ぎて走るのは辛い。

気温は30℃近くになっています。給水にも気を使わなくてはなりませんが、飲みすぎても体がだるくなります。Walk-Run-Walkのぺーサーのおかげで、なんとか前には進んでいます。

ジャスミン

エプコットのワールド・ショーケースのモロッコ館は、やっぱりアラジンのキャラクターからですね。ジャスミンです。ここで25マイル/40キロ!あと2キロと少しです。

ジャスミン

このあたりからは、ペーサーよりも早く走れるようになってきました。歩かなくても済むようになってきました。ペーサーに感謝しつつ、先に進むことにしました。

ゴール

エプコットの駐車場に設けられたゴールの観客席は、多くの応援の人でいっぱいです。声援もすごくて自分がなにか有名なレースに出場する選手になったかのような錯覚を起こします。

いやぁ、とても気分がいいですね。気持ちいい。

ドナルド

ゴールにはドナルドがいました。ランナーに手を振って応援しています。私は駆け寄って自撮りをしました。

ドナルド

ゴールです。42.195キロのゴールです。マラソンのゴールであると同時に、5K、10K、ハーフ、フルマラソンのドーピーチャレンジのゴールです。

ゴール近く ゴール

フォトパスカメラマンがゴールの瞬間を撮ってくれます。

ゴール ゴール

マジックキングダムは素晴らしかった。アニマルキングダムまでは遠かった。ブリザードビーチを走れてよかった。ハリウッドスタジオはあっという間だった。エプコットはお馴染みになっちゃった。グリーティングは結構できて楽しかった。

そんな思いがよぎりました。フィニッシャー(完走者)メダルを受け取って、スナックのパックやドリンク、そしてここでもバナナを受け取ります。

runDisneyスナック

フィニッシャーメダルは、私の場合3つありました。マラソンのメダル、グーフィーチャレンジ(ハーフとフルマラソン)のメダル、ドーピーチャレンジのメダルです。それから、イヤーハットも。

ゴール地点にはフォトパスカメラマンがたくさんいて、記念写真を撮ってくれます。

タイム

タイムは6時間8分57秒でした。できれば4時間30分、せめて5時間を切りたかったのですが、あれだけ歩けばしかたないですね。

Nike+のアプリでは5時間30分50秒になっていますので、グリーティングなどで止まっていた時間が30分くらいなのでしょう。

ここで、私は「完走」という言葉を使っています。でも今回のマラソンを「完走」したというのにはとても抵抗があるのです。

もし僕の墓石銘なんてものがあるとして、その文句を自分で選ぶことができるのなら、このように刻んでもらいたいと思う。

村上春樹
作家(そしてランナー)
1949-20**
少なくとも最後まで歩かなかった

今のところ、それが僕の望んでいることだ。

村上春樹の『走ることについて語るときに僕の語ること』です。

どんなに走るスピードが落ちたとしても、歩くわけにはいかない。それがルールだ。もし自分が決めたルールを一度でも破ったら、この先更にたくさんのルールを破ることになるだろうし、そうなったら、このレースを完走することはおそらくむずかしくなる。

給水などで歩くことは安全面からもしかたありませんし、グリーティングのために止まることはランディズニーの目的です。でもね。それ以外は、途中で歩きたくなかったんですよ。この本を読んでいたから。

私は「なんちゃってランナー」です。レースと呼べるものは香港ディズニーランウィークエンドが2回、そしてこのWDWマラソンウィークエンドだけです。走る練習を始めたのも香港ディズニーランの半年前、今から1年9ヶ月前で、動機もディズニーランドを走ってグリーティングしたいというものでした。

『走ることについて語るときに僕の語ること』を読んだのはそれよりも随分前のことです。当時はマラソンなんて超人がすることだと思ってましたし、村上春樹さんという人は作家でランナーですごいなぁと思っただけでした。まさか自分が走ることになるとは。

でも、この文章は強く心に残りました。そして、マラソンに限らずどんなことでもとても大切な「弾み車」。

継続すること – リズムを断ち切らないこと。長期的な作業にとってはそれが重要だ。いったんリズムが設定されてしまえば、あとはなんとでもなる。しかし弾み車が一定の速度で確実に回り始めるまでは、継続についてどんなに気をつかっても気をつかいすぎることはない。

走り終えた後、いえ、そんな言葉は使えません。ゴールにたどり着いた後、私の心のなかを占めていたのは「歩いてしまった罪悪感」でした。

これまで練習でも42.195キロを走ったことはありませんでした。でも、次回はどこかで、次のように言いたいです。

一度は、最後まで歩かずに走り終えた

と。

給水

給水はコースマップにあるように、19箇所に設けられています。パワーエイド(スポーツドリンク)とミネラルウォーターです。給水所の先は捨てられた紙コップでいっぱい散らかっていました(笑)。

フードサービス

フードサービスは4箇所でした。スポーツビーンズ、バナナ2箇所、チョコレートでした。

メディカル

メディカルではワセリンを提供していました。後で調べたのですが、衣服が擦れて肌を痛めそうなときに、塗っておくといいんだそうです。私は唇の乾き対策としてもらいました。

まとめ

グリーティングが17組という満足できる数でした。4つのレースのグリーティングをまとめると次のとおりです。

レース グリーティング数 キロ当たりの数
5K 4 0.8
10K 5 0.5
ハーフ 15 0.7
フルマラソン 17 0.4

キロあたりのグリーティング数で言えば、フルマラソンは最下位です。でも、トータルの数が満足度につながるように思いました。時間がかかることもあってすべてのグリーティングができるわけではありませんが、「たくさん見られたな」と思えるだけで嬉しくなるものなんですね。

フルマラソンの最大の満足は5つのパークを走れることです。これは、(満足度にとって)すごく大切です。満足度をパーク別に並べると

エプコット<ハリウッドスタジオ<ブリザードビーチ<アニマルキングダム<<<マジックキングダム

です。かなり個人的な意見だと思いますが。

夜明け前の暗いエプコットは、あまり魅力を感じません。5Kや10Kの早いスタートだと夜明け前にゴールしてしまうので、パークを走るという実感がかなり薄いです。日中のエプコットは、景色が綺麗ですね。

マジックキングダムはやはり別格です。ほかの4つのパークの好みはいろいろだと思いますが、マジックキングダムが1位だと思う人はかなり多いでしょう。

シンデレラ城に向かって走る このためだけに参加してもいいと思うくらいです。

そしてやっぱり完走したい!フィニッシャーにはなりましたが、完走者になったかどうかは疑問なので、来年もできることならドーピーチャレンジに挑戦したいです。

  • マラソンの参加費は$190(約20,700円)
  • マラソンのコースはエプコットからスタートして全部で5つのパークを走る
  • グリーティングは17組
  • 気温が29℃まで上昇、上は半袖シャツ、下は短パン
  • 距離の表示は基本的にマイル
  • 給水やフード、メディカルはコースマップを参照
  • トイレは仮設トイレやパーク内のトイレを利用
  • スピードを落としたり進路を変えるときには手を上げて合図する
  • マジックキングダム内を走り、シンデレラ城に向かって走るのは感動
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WDWマラソンウィークエンド2020!ドーピーチャレンジまとめページ

2020-02-01

フルマラソンを動画にしました。

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