ディズニーのサイン帳の整理をしよう!

キャラクターグリーティングの楽しみ:サイン

ディズニーランド・パークでの楽しみのひとつにキャラクターグリーティングがあります。グリーティングの最中に、多くのキャラクターはサインをしてくれますが、中にはサインができないキャラクターもいます。

ヒロとベイマックス

さすがに、ベイマックスはペンが持てないようで、ヒロがベイマックスのサインも一緒に書いてくれました。

ヒロとベイマックスのサイン

また、場所や混雑状況によってもサインを断られる場合もあります。でも、なかなか会えないキャラクターにサインをしてもらうと嬉しさもひとしおです。

キャラクターグリーティングを楽しんでいるとどんどんたまるサイン。みなさんは、サイン帳の整理はどうしていますか?

もらった時のそのままにしておくと、いつ、どんな感じでサインをもらったのか、段々とわからなくなってしまいました。

せめて、日付だけても入れようとしたのがこちら。2017年8月1日にカリフォルニア・ディズニーランドのオズワルドのショップでもらったサインです。

オズワルドのサイン

でも、これだけだと、ちょっと寂しいですね。

サインをもらうときは、必ずと言っていいほど写真を撮ります。なので、写真を一緒に貼っちゃえばいいんじゃないかと思いました。

カード型のサイン帳

東京ディズニーランドで買ったサイン帳はカード型でした。

カード型サイン帳

カード型サイン帳は、1枚ずつ外すことができるので、順番を入れ替えたり、他のサイン帳に移動させたりできるのがメリットです。

カード型サイン帳のミッキーのサイン

このメリットを活かしながら写真を貼ると、カードの裏側に貼ることになります。

カード型サイン帳のミッキーの写真

この場合のデメリットは、サインと写真を同時に見られないこと。

ノート型のサイン帳

ノート型のサイン帳は、糸で紙を綴じているので、外すことはできません。カード型と同じ大きさのサイン用紙ですが、全体としては小さくなっているので、持ち運びにとても便利なサイズです。フロリダやカリフォルニアなどで売ってます。

ノート型サイン帳

ノート型サイン帳のメリットは、写真とサインが同時に見られることです。もらったシールを一緒にはるのもいいですね!

このタイプだと、なんと言っても写真とサインが同時に見られます。日付を入れるのもいいですね。

ノート型サイン帳ミッキー

ペアグリーティングの場合は、同じページにサインをしてくれることもありますが、多くの場合は別のページになります。

そんなときは、別の写真を貼ってしまうといいですね。

これは、ダッフィーとクッキーのペアグリーティングですが、先にサインをしたのはクッキーでした。

クッキーのサイン

次のページにダッフィーがサインをしてくれました。ですので、こちらには別の写真を貼っています。

ダッフィーのサイン

写真用紙について

写真用紙は、Lサイズがちょうどいいです。普通の用紙でもいいのですが、シールになっているのもあって便利です。

100円ショップで売られているノートを利用して、サイン帳を自作するという方法もありますね。

写真を貼ることで、サイン帳が思い出アルバムになりました。

写真が入れられるサイン帳も

最近、ミッキーネットさんでいただいたサイン帳は写真が入れられるタイプになってます。

サイン帳

サイズはノート型サイン帳に比べて一回り大きくなっています。

サイン帳

写真が入れられるのは便利ですね。でも、携帯性はノート型のほうがいいです。

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